色々な人、領域、生活を繋ぐ。 その中心で支えるのが Sanary。

つくる人の想い。
使う人の生活。
自分らしくいられる形。
Sanaryは、それらを少しずつ繋いでいきます。

つくる人 使う人 選択 暮らし

Why Sanary

なぜSanaryを
作ったのか

いいものはたくさんある。けれど、そのままでは自分の生活に合わないことがある。 Sanaryは、選択肢と生活を繋ぎ直し、 自分らしさを続けられる形へ整えるための繋ぎ役です。

Fragmentation

困りごとは
分断から生まれる

自分に合うものが見つからない。
選択肢が多すぎて選べない。
作り手の意図が生活まで届かない。
必要な時に必要な形へ整えられない。

Philosophy

Sanaryの
考え方

続けることが大事なのは、わかっている。

でも、忙しい毎日の中で、きっちりするのは難しい。

できる時と、できない時がある。

忙しい時は、雑につなぐ。

余裕がある時は、丁寧につなぐ。

情報も、ものも、サービスも、単体ではなく関係性の中で意味を持つ。 Sanaryは、その時々の状況に合ったつなぎ方を提案しながら、自分らしさが現実の生活の中で続いていく状態を作っていきます。

Sanaryロゴ

Symbol

ロゴに込めた想い

色の異なる点 人や領域、生活の要素を表しています。
中心の白 特定の色に染まらず、それぞれを繋ぎ支えるSanaryです。
未完成の円 まだ繋がっていないもの。これから繋がる未来を表現しています。

Sanary Family

ここから、生活の繋がりを
少しずつ広げていく。

Sanaryはひとつのアプリ名ではなく、領域ごとに分かれていたものを、その人に合う形へ整えていくためのブランドです。

01 2026

Sanary Log

患者と医療者、患者と家族を繋ぐ。記録する、振り返る、伝える。

患者 医療者 家族
サナログを始める
02

Sanary Medication

生活と薬を繋ぐ。薬の履歴を、日々の変化と一緒に扱えるように。

生活 変化
03 構想

Sanary Money

暮らしとお金の流れを繋ぐ。まだ小さな仮説から、生活に合う形を探していく。

暮らし お金 選択
04 構想

Sanary Eat

症状と食事を繋ぐ。食べたものと日々の変化を、無理なく見える形へ。

症状 体調 食事
05 構想

Sanary Fit

作者と利用者を繋ぐ。続けて使いながら、ベースをその人の身体や個性に合う形へ整えていく。

作者 ベース 個性
06 構想

Sanary Point

使うほど、その人に合う体験へ。小さな行動を、次の選びやすさにつなげる。

行動 体験 最適化
07 構想

Sanary Beauty

見た目と自分らしさを繋ぐ。決まった正解ではなく、その人らしい整え方へ。

見た目 自分らしさ 整える
08 構想

Sanary Fashion

作る、着る、選ぶを繋ぐ。暮らしの中の選択を、もっと自然に扱えるように。

作る 着る 選ぶ

Roadmap

繋がりを広げる

2026

Sanary Log

患者と医療者、家族

Next

Medication

生活と薬

Next

Money

暮らしとお金

Next

Eat

症状と食事

Next

Fit

ベースと個性

Next

Point

使うほど合う体験

Next

Beauty

見た目と自分らしさ

Next

Fashion

作る、着る、選ぶ

私たちが目指すもの。
つくる人の価値を、ひとりひとりの生活に合う形で届けられる世界。

全てを自分で探さなくていい。

全てを最初から決めなくていい。

全てをひとりで合わせなくていい。


自分らしさを、生活の中で続けられるように。

Sanaryは、選択肢と生活を繋ぎ直します。

色々な人、領域、生活を繋ぐ。
その中心で支えるのが Sanary。

まずはサナログから。生活の記録を、受診や振り返りに繋げていきます。

サナログを始める